山肌のゴブリンと諸肌のゴブリン

むかし描いたゴブリンの絵をセルフリメイクしてみました。でも情報量というかデフォルメ度が違っちゃってて別の絵なんだよな…

前の記事で緑肌のゴブリンについて書きました。
最近のゴブリンは緑肌に腰布一丁のド蛮族が多いんですが。個人的には肌の色もですけど、服も着てる、なんなら武装してるイメージなんですよね。

ファンタジー小説の元祖、トールキンの指輪物語ではゴブリン(オーク)は武器づくりに長けている設定です。

が、しかしですよ。
武器を作るって相当な文明・工業レベルですよね。鉱石採掘、精錬、鍛造(西洋の剣も古代を除けば鍛造です)、研ぎ、etc..。それなりの規模の教育、職業分担、社会規律がないと、できない。
武器とかは人間から奪ったのでは? でもゴブリンって大体の作品で人間の半分から2/3程度の大きさなので、鎧とか服とかは専用のもののはずなんですよね…

まぁ当然「作品による」っていう答えisファイナルなんですけどもね。

単に最初に出てくるザコモンスターってだけじゃなくて、その作品世界に存在している種族なら、どんなふうに生活してるのかな、って考えてみるの楽しいですよっていう話。


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